beo イギリス留学

今すぐ出願!!2010年の留学、まだ間に合います!

2010年留学をめざす方は、今すぐ書類を作成して、出願してください!

残されたわずかな時間で留学を実現させるためには、確実な書類の作成、大学からの最新情報の入手がなによりも大切です。
ここからは時間との勝負。まずは一刻も早くご相談ください。カウンセラーが全力でサポートします!

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お電話からもお気軽に 【東京】03-5367-3315 【大阪】06-6371-1116

出願までのTodoリスト出願後のTodoリスト正規留学ならbeo、そのワケは?オススメのイベント情報 まずはここから始めよう
早期出願が合格の鍵大学・大学院留学 お悩み相談室  気になるポイントをカウンセラーがお答えします先輩からの応援メッセージ
出願までのTodoリスト
学校・コース選び IELTS/TOEFL受験 推薦状の依頼 志望動機書(personal statement)作成 願書記入 留学資金プラン
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偏差値のような基準が存在しないイギリスの大学。
一人でおこなう学校・コース選びは困難を極めます。
大学数・コース数の多さに戸惑われる方も多いことでしょう。

学校・コース選びを始める前に、まずはカウンセリングにお越し下さい。
イギリスのあらゆる大学の特徴を理解したカウンセラーが、あなたに最適な大学をご案内します。

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出願までのTodoリスト
入学に備える
・入学許可証の受領
・授業料の支払い
・滞在先の確保
渡航準備をする
ビザ申請 
航空券の手配
留学保険加入
英語準備
・現地情報の収集
出発と到着後
・家族へ連絡
・入学日までの行動確認
・Emailアドレスが変わったらbeoまでご連絡を
★頻繁かつ突如ルールが変更されるビザ申請・・・
情報が錯綜するこの時期、一人で行うビザ申請は困難を極めます。beoは、最新情報の入手に努め、新ルールに対応したビザ(VISA)申請サポートを行っています。ビザ(VISA)をスムーズに取得するために、早い段階でお申込みいただき、準備を開始されることをおすすめします。
beoのイギリスビザ申請サポー トについて
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正規留学ならbeo(ビーイーオー)、そのワケは?
イギリスの大学院に留学する日本人の4人に1人がbeoを利用しています。

※2007~2008年 の 大学院(Postgraduate Taught Course) に留学した日本人(HESA Student Record より)のうち、beoを利用して出願された方の割合、約25.3%

海外教育機関との密な連携で、正規留学に強いbeo。
カウンセラーは全員、長期留学経験者なので、実体験からお話できることもたくさんあります。
2007~2008年には、イギリスの大学院に留学した日本人のうち、実に4人に1人がbeo(ビーイーオー)を利用して出願されました。
あなたもぜひ、beoの無料サポートをご活用ください。大学・大学院留学の実現と成功をお手伝いさせていただきます。

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オススメのイベント情報 まずはここから始めよう
出願準備・願書作成セミナー
出願校が決まり、これから出願準備を始めようとしている方に特に最適なセミナー。
実際に願書を記入する時間を割き、よくある願書記入の間違いや注意点をお話します。
最も気になる推薦状や志望動機書の作成に関する質問にもお答えします。

出願個別相談会
出願大学・専攻によって、提出が必要な出願書類は異なります。
ご自身の独断で出願を進めてしまうのは大変危険。ほんの小さなミスが合否判定に響くことも・・・。
専門スタッフが、おひとりひとりの状況に合わせて出願書類に関するアドバイスをしたり、実際の願書作成を一対一で指導。
出願準備を開始し、実際に願書記入を始めようとしている方に特に最適なセミナーです。

最適なイベントをご案内します。まずはお電話・webよりお問い合わせください。
お問合せ 【東京】03-5367-3315 【大阪】06-6371-1116
窓口時間【東京】月~金 9:00-20:00 / 土・日・祝 9:00-18:00 ※年末年始除く 【大阪】火~金 10:00-20:00 / 土 9:00-18:00 / 日・ 祝 9:00-17:00 ※年末年始除く
ウェブでのお問合せはこちら
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2011年留学は早期出願で合格を確実に勝ち取る!トップ大学への合格率もアップ!
早期出願が合格の鍵
日本とは異なり、出願審査においてローリング審査を採用するイギリスでは、早期出願が合格の鍵。大学側は、締め切り日以降に一斉に審査を行うのではなく、届いた出願書類から目を通し、どんどん合格を出していきます。

2011年の留学をめざす方は、まずは今年10月までの出願をめざしましょう。
IELTS/TOEFLの受験、出願書類の手配・準備、今からの準備もbeoはお手伝いできます!

>> イギリスの大学院に留学する日本人の、4人に1人がbeo(ビーイーオー)を利用して出願しています
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合格率がアップ!早期出願のメリットとは
トップ大学への合格率アップ

早ければ早いほど合格しやすくなる
先着順で審査が始まり、順次合格者を決めていくイギリスでは、出願時期が早ければ早いほど合格しやすくなります。この時期を狙って出願すれば、トップ大学合格も夢ではありません!逆に出願ピークが始まる年明けに出願してしまうと、ライバルが多く、合格しておかしくないはずの方が不合格になることも・・・

成功談

早期出願は有利と聞き、カウンセラーの方に相談して思い切ってトップ大学に出願してみました。結果は見事合格!その後、自分よりも英語力、学校の成績もよい知人が不合格になったのを知り驚きました。計画的に出願準備をおこなって良かったです。

確実に「条件付」合格→「無条件」合格

大学側が要求する英語力を満たすのは想像以上に大変
「条件付」合格を受け取った後、「無条件」合格を手にするために必要な英語対策は人によって異なります。日本で勉強してIELTSを取るのか? 現地のPre-sessionalを受けるのか?そのためにはいつ渡航しなくてはならないのか?早期に出願すれば、条件を確実に満たすためのスケジュールを計画的に組むことができます。

失敗談

入学の2ヶ月前になってもIELTSスコアが満たせず、現地でPre-sessionalを修了して入学条件を満たそうと予定を変更。が、時すでに遅し。ビザの取得には時間がかかり、大学側もビザレターをすぐに送ってくれるわけではない・・・結局、Pre-sessionalには入れず、その年の留学は断念せざるを得なくなりました。

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大学・大学院留学 お悩み相談室  気になるポイントをカウンセラーがお答えします
Q私に合う学校・コースはどうやって決めればいいの?

イギリスの大学選びのポイントはいくつかありますが、本来高等教育機関としての大学ですから、自分が学びたい分野の充実度が最も大きなウエイトを占めることは言うまでもありません。 それ以外では、各大学の教育水準・研究水準をはかるランキングが一つの判断材料になるでしょう。
>さらに詳しく

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Qキャリアにつながる留学をしたい!

キャリアにつながる留学にするためには、留学前から卒業後の就職について計画を立てておく必要があります。ただ「留学した」「英語を勉強した」「海外で生活した」だけでは、留学を就職に生かすことはできません。就職に利くスキルを理解した上で留学すれば、その後のキャリアにおける留学の意味は大きくなるでしょう。留学前にbeoのキャリアコンサルタントに相談されることをお勧めします。
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先輩からの応援メッセージ

自分の進みたい道に正直に!
人によってさまざまな制約・条件が出てきますが、「自分の進みたい道」に正直になり、そのための実現方法を模索していくのが一番良いように思います。留学によって得られるものは大きいです。どうぞその一歩を踏み出してください。もしイギリスへの留学を考えていらっしゃるなら、beoはその手助けをしてくれる場所です。 (平和学 大石さん)
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キャリアを中断してMBA留学
留学に踏み切れない方の理由は様々だと思います。学費の工面だったり、家族の事、仕事のことなど色々だとお察しします。私の場合、行って来いよと背中を押してくれる方々ばかりではなく、なるほどと思える反対意見も多く頂戴するため悩んでしまったこともありました。とある知人からは「職を辞めてまで留学するという変化は相当なリスクではありませんか?」と尋ねられたことがあります。それに対し私は、「変化を起こさないリスクのほう が私は怖いです」と答えたのを覚えています。(MBA 岡田さん)
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心理学を学びたい!
年齢や学歴・キャリア、あるいは経済的なことや英語のレベル、などなど、不安の要素をお持ちの方はたくさんいらっしゃると思います。私の場合はまさに、その全てが乗り越えるべき壁でしたが、諦めずに問題をひとつひとつ解決していきました!海外に長期間出て、見識を広め、人間の幅を広げるチャンスはなかなかありません。みなさん、諦めないで頑張ったら、その分思い描いたゴールに辿り着けると思います。幸運を祈ります! (大学進学準備コース 矢口さん)
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